二・二六

お客様係りの山口です。

「遺恨あり」 見た方も多いと思います。

あまり、ドラマは見ないのですが、

はまってしまいました。

 

その刃は「武士の美徳」か「殺人」か―

明治維新の激動期、「仇討」は単なる「人殺し」と見なされた。。。

実話を基に人間の誇りと愛を描く。とありました。

 

忘れかけているもの、無くしかけているものがいっぱいありすぎて。。。

 

昨日は、二・二六事件の日であったりして 

時代の積み重ねの上に、今、自分がいるのだと感じました。

平和に幸せに暮らせていることへの感謝を忘れてはいけないと感じます。 

原作を是非読んでみたいと思います。

 

余談ですが、子供の誕生日でした。